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2008年04月30日

とても明るい看板むすめ



松村園芸さんにいきました。

看板娘の麗さんはとても愛想がよく、仕事もてきぱきこなします。

今はGWなのでいそがしく、園芸用品や花の管理をしていました。

私が「ブログにのせるよ」といったら快くOKでした。

このブログを見ているみなさん、こころのこもったとても素晴らしい花つくりの花はどうでしょうか。

「ほけんやさんのブログみましたー」

といって花を買いに行ってくださいね。

みなさまの予想を上回る笑顔で出迎えてくれるとおもいます。

群馬フラワーパークのすぐ南です。

  

Posted by ヒサシ at 00:49Comments(0)TrackBack(0)松村園芸

2008年04月29日

歴史に名を残すのか!

アロマ講習のあと、万座温泉にむかった。


まだ雪が残っている。 私の中で、どうしても会いたい人物がいた。 MIXIで知り合ったのだが、実際に会うのははじめてだ。

夏に取材をしようとおもっていた。 アポはなし、それでもいい、会えたら名刺交換だけして、夏につなげよう、今日は、顔を見るだけとおもっていた。

万座温泉に着いたところで、彼にメール いなければ温泉の下見にしようとしたが、 なんと OK。 うれしい。

彼に興味をもったのは ルートMAGATAMA の構想だ。 この構想が実現されれば、ニュージーランドのミルフォードトラックや南米のインカトレイル、北米のアパラチアントレイルと同じように、国内だけでなく、海外からも観光客や登山やトレッキングの人たちを呼び込むことができるだろう。

彼の名は 木村道紘さん

MAGATAMA構想のルートの調べ方、距離、時間、山の主峰、集落の特徴、また文章のまとめ方や、自分の意見、写真の撮り方など、このPDFを見たときは、ブラボーの一言でした。



星を発見した人は、自分の名前をつけます。 近代登山も初ルートに人やパーティの名前をつけます。
このMAGATAMAが多くの人に認知され、ルートが整備されたときに、間違いなく近代登山史に木村道紘さんの名前は残ることでしょう。 かっこいいですね。

この構想が出来るまで 追いかけて取材していきたいとおもいます。



温泉 ご馳走様でした。 まだ 硫黄のにおいが微かにします。



  

Posted by ヒサシ at 05:10Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月29日

昼間からワインのみたくなるね

日曜の朝 前橋の総合福祉センターで アロマでしあわせひろめたい 主催のアロマ講習会に参加しました
今日は手作り石鹸と手作りの泡の出る入浴剤を作りました

その後 スタッフと生徒さんで昼食はホテルサンダーソン中のレストランでした
利根の流れと素敵な男性女性すぐに打ち解けて仲良くなりました

気分がいいので 昼間からワインを飲んでしまいました。

  

Posted by ヒサシ at 05:07Comments(1)TrackBack(0)

2008年04月26日

守護石鑑定士

26日 朝 知人の紹介で第2回すぴこんで会った人のサロンに取材にいきました。

富士見村のMANA で 茂木あゆみさんです。



守護石鑑定士として活躍しています。

お客様の生年月日から必要な石を鑑定して、エネルギーを高める、ブレスレットやネックレスをつくっています。

私が感動したのは、サンキャッチャーで太陽の光を虹色にかえて、部屋に天使を集める、技術です。ブラボーです。

そして、茂木さん独自の開発商品 ムーンキャッチャーです。 これは、デリケートな石で作られ、寝室に飾るものです。

癒しと彩りの空間を与えてくれます。 これからの世の中に受け入れられるものですので、ぜひ皆さんも茂木さんの作品をみてください。

茂木さんは、一人でも多くの人に私の作品をみてほしいとのことです。

興味のある方は、メールくだいませ。 私も推薦したいと、おもいます。

  

Posted by ヒサシ at 23:56Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月24日

友達の部屋の喫茶店




http://www.a-salon.join-us.jp/index2.html


とても癒される 喫茶店を発見しました。

オーナーの市川さんは昼間は 建設、不動産業を営んでおり、アフターファイブで喫茶店をしています。

レンタルスペースとして貸し出しもしていますので、仲間との打ち合わせや、ミーティングにもつかえますよ。

ディナーは手作りで予約が必要ですが家庭的な雰囲気でとてもいやされます。

私の興味のある本がたくさん置いてあります。

きのうは、食事のあと 「シカゴ」 というDVDをプロジェクターに写して、上映会でした。

これから楽しいイベントをみなさんで作っていきましょうね。

  

Posted by ヒサシ at 18:56Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月23日

校長先生、保険はいかがですかー?


去年の、夏に母校の小学校に飛び込み営業をしかけた。
今、小学校は不審者対策など、営業の出入りがとても難しい。 まして飛び込みなんてほとんど相手にしてもらえない。
「そんなの、関係ねぇー」 そこは、私の超がつくほどプラス思考。
学校で、ある程度時間のある人は校長先生、決定権者は校長先生。
最初は、アポなしの飛び込みで迷惑がっていました。少しだけ時間をもらい、校長の心をがっちりつかみました。

今年の人事異動の新聞をみて、あの校長が退職ということを知りました。まだ定年まで1年ありましたので、びっくりです。
まだ、1度しか会ってないし、しかも10分くらいしか話してなかったので、もっとはなしたい気持ちがしました。
校長に手紙を書き、私の記事のコピーや、取材の件で力をかしてほしい旨を伝えたところ、快く引き受けてくれました。

校長は、街中の実家と山奥の生家と2つの家があり、今日は、山奥の生家に泊るようです。
場所がわからず、途中の駐在に聞きました。 駐在さんも4月からこの山奥に赴任してきたそうです。

校長の話を聞いてると先祖代々すごい家系です。 まずお墓が円墳で19代前まであり、神主であり、本物の刀や弓があり、父の弟は、上毛カルタを作ったひとで、真田幸村と関係があり、、、

山奥の生家は増築とリフォームをして、庭は家庭菜園など、1人でのんびり、第2の人生を満喫するようです。

4時間たっぷり話をしました。 いろんな人を紹介されました。 作家、詩人、住職、議員さんなど。

興味のある本も貸してもらい、校長には気に入られたようです。よかった。

校長の生家がリフォームできたら、友達つれて遊びにいきますね。庭でバーベキューでもしましょうね。

帰りにまた、駐在により 校長の話をして、巡回するときは、私が宜しくといってたと伝えてもらうようにしました。

駐在さんとも友達になれました。

気分よく山奥から帰ってきました。

私は叫ぶ こころのなかで。 「校長先生、保険はいかがですかー?」
  

Posted by ヒサシ at 02:22Comments(0)TrackBack(0)上毛カルタ

2008年04月22日

4月第3週末は

19日(土)の第二回 上州スピリチュアルコンベンションは大盛況でした。

私はスタッフでしたが、チラシを配ったお客さんが何人もきてくれて、本当にうれしかったです。

また、出展している人も以前の会社の同期の人で15年ぶりに再会したSさんや

お世話になっている人の兄弟などいろんなひとに会えて、うれしかったです。

次回はもっと盛り上げます。

20日(日)は第二回目の自分の企画でした。

コンサートは初めてで何人集まるか不安でしたが、皆さんの協力もあり大成功におわりました。

19日のスピコンから何人か来てくれてうれしかったです。Sさんもきてくれました。

Liyuraさんのシンセサイザー 泉実さんのボーカル 小林健二さんの映像 どれをとっても最高でした。

その後の懇親会も盛り上がりました。

今後 県内各地で企画をしていきます。

このブログを読んでいる皆様のところで、企画をしてほしいところなどございましたら、メールくださいませ。

よろしく、おねがい致します。  

Posted by ヒサシ at 04:59Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月20日

Liyura improvisation Live



本日 午後4時半
伊勢崎 ギャラリーフェンネル
全席自由 1500円

3日間 準備をしてきましたが、何人きてくれるでしょうか?

1度 やってしまえば、次回からは、らくかな?

今回 皆様に楽しんでもらえたら、県内全域でやっていこうとおもいます  

Posted by ヒサシ at 12:18Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月19日

スピリチュアルコンベンション

















本日 いよいよ 第2回 上州すぴこん が開催されます。

スピリチュアルということじたいが、まだ世の中に認知されていませんが、確実に広まっているとおもいます。

癒しとスピリチュアルのフリーマーケット型大型見本市です。 興味のある方は、ぜひ、いってみたら、どうですか。

私は、スタッフとして参加していますので、あやしそうなひとがいたらひろさんと声をかけてください。

男性スタッフは主催者と私の2人なので 張り切ってがんばりましょう。

紹介します。
第二回 上州すぴこん
4月19日 10時30分ー18時30分
前橋グリーンドーム
入場券 1500円

http://jousyuu.spicon.org/
  

Posted by ヒサシ at 02:19Comments(0)TrackBack(0)スピリチュアル

2008年04月18日

自分主催のコンサート



4月20日 私と仲間2人での主催のコンサート企画 チケットをつくり今日から真剣に集客をはじめました。

昨日の夜中 「アップブリッジ日記」のM氏と チケット作り。

本日 9時~10時 協賛会社 社長 T氏 と コンサート集客の打ち合わせ

10時30分 元県議員の事務所訪問 

11時30分 隠れや的お店でお客様との契約 その後 すばらしい書家を紹介される。 早速手紙を書く。

偶然 同じ店で、若手議員の奥様とお母さんを紹介される。今は政治の話より、20日コンサートの集客だ。

13時 音楽家の紹介で何とかチケット4枚

15時 コンサートのギャラリーの主 訪問 

その間にも 手分けして 電話集客。

ダンス教室や建築事務所 喫茶店 24時まで

本業の保険業ではなく 出演者のために 集客しなくては。

これをみているみなさん 当日 コンサートにきてくださいね。

2008.4月20日

オープン16時30分 スタート17時 全席自由1500円

ギャラリーフェンネル 伊勢崎市上諏訪町2111-6

0270-40-1115

出演 Liyura ゲスト 泉実

音楽と写真映像 

Liyuraの伸びやかで自由な聞く人に癒しと発見を与えるピアノ 小林健二の写真作品からのインスピレーションでの即興演奏。
天から降るような軽やかなそして時には大地から湧き上がる様な力強
いボーカル泉実とLiyuraの即興どうしのセッション。


かなり 癒されるとおもいます。 興味のあるかたは、直接メールをいただくか、会場に直接きていただいてかまいません。


  

Posted by ヒサシ at 03:16Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月18日

FM太郎

FM太郎を訪問しました

  

Posted by ヒサシ at 03:14Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月15日

4月14日(月)

朝 アップブリッジ日記のM氏と埼玉の自動車やさん。 専務と他5人で打ち合わせ。

前橋にもどり、A氏と打ち合わせ。

その後 友達の会社にいき P生命の優秀営業マンを紹介してもらう。

夜、高崎商工会のセミナー (インターネットをつかった集客セミナー) 70人くらいあつまりました。

私は、眠くなりました。 だって、ブログもやっと書いてる状態ですから、難しいです。

その後、料亭で20人くらいで懇親会。 これは、よかった。

意識の高い人との出会い、大切にしていきましょう。

途中からFM高崎のアナウンサーも参加。 引き寄せの法則か?

先日FMななみ に取材にいったばかり。

明日は FM太郎 にいきます。

懇親会のあとまた10人くらいで、雑談。

もう 午前様。

その後企画会社の企業家の自宅権オフィスへ。

東京で仲間が立ち上げた、コンシェルジュサービス を群馬でもできないかということ。

来月 企画書を つくる。

今夏 嬬恋村の 大きな構想を 二つ 取材することについて、話し合う。

帰宅は、AM2時 ねむい。
  

Posted by ヒサシ at 19:02Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月15日

I'msorry&Iloveyou

Dr.Joe Vitale の翻訳文より


二年前に、ハワイに住む一人のセラピストの話を聞いた。
その人は触法精神障害者(訳注:刑法罰に問われたものの、 精神障害を理由に不起訴、減刑、あるいは無罪となった人のこと)の病棟に収容されていた人たち全員を、 誰一人診察することなく癒したそうだ。
その心理学者は患者のカルテを読み、 自分がどのようにして その人の病気を創りだしたのかを理解するために、 自分の内側を見たのだそうだ。
彼が自分自身を改善するにつれて、患者も改善したという。


最初にこの話を聞いたとき、都市伝説だと思った。
自分自身を癒すことによって 他の誰かを癒すなんてことがどうやってできるだろう?
最高の自己改善の達人であったとしても、 どうやって触法精神障害者を癒すことができるだろう?


私には理解できなかった。
論理的な話ではなかったので私は受け入れなかった。


しかし、一年後に同じ話をまた聞くことになった。
セラピストはホ・オポノポノという ハワイの癒しのプロセスを使ったのだという。
初めて聞くものだったが、忘れることができなかった。
もしその話が本当なら、 私はもっと知らなければならなかった。


私は「完全な責任」とは、 私の言動に対する責任は私にあるという意味だと 前々から理解していた。
その向こうのことは、自分の管理を離れていると。
ほとんどの人たちは完全な責任というものを そのように考えているのではないかと思う。
私たちは自分の行いに対して責任があるのであって、 他の人の行いに対してではない。
精神病の人々を癒したハワイのセラピストは、 私に完全な責任についての 進化した新しい観点を教えてくれることになった。


彼の名はイハレアカラ ヒュー レン 博士。
私たちは最初の電話でたぶん一時間は話しただろう。
彼にセラピストとしての仕事の全貌を 語ってくれるようお願いした。
彼はハワイ州立病院で4年間働いたことを話してくれた。
触法精神障害者を収容していた病棟は危険なところで、 心理学者は月単位でやめていき、 職員はよく病欠の電話をかけてきて、 やめていく人もいたそうだ。
人々がその病棟内を歩くときには、 患者に攻撃されないように壁に背中をくっつけて通ったらしい。
それは生活するにも働くにも訪ねるにも 心地よい場所ではなかった。


レン博士は一度も患者を診なかったのだそうだ。
彼は診療室を持って 患者らのファイルに目を通すことには合意した。
それらのファイルを見ながら、彼は自分自身に働きかけた。
彼が自分自身に働きかけるにつれて、 患者に癒しが起きはじめた。


 「2、3月後には、以前は手足を縛られていた患者たちが、 自由に歩くことを許可されていました」と彼は言った。
「多量の投薬が必要だった人たちは、 投薬をやめつつありました。
そして退院の見込みのなかった人たちが 退院していったのです。」


「それだけではありません」彼は続けた。
 「職員が仕事に来ることを楽しみ始めたのです。
常習的欠勤や退職は消え去りました。
患者は退院していくし、 職員全員が仕事に来るようになったので、 最後には必要以上の人数の職員が残りました。
現在、その病棟は閉鎖されています。」


ここで私は問わなければ気がすまなかった。
「それらの人々に変化をもたらすような何を、  あなたは自分自身の中で行っていたのですか?」


「私は彼らを創りだした自分の中の部分(パート)を  癒していただけです」と彼は言いました。


私には分からなかった。


レン博士は説明した。
あなたの人生への完全な責任とは、
あなたの人生の中の全てが――
単にそれがあなたの人生に存在しているというだけの理由で―
―あなたの責任なのだと。
文字どおりの意味で、全世界があなたの創造なのだと。


ヒャー。これはなかなか納得できるものではない。
自分の言動が自分の責任だということと、
私の人生におけるあらゆる人の言動の責任が
私にあるというのは全く別の話ではないか。
それにもかかわらず、実際のところは、
もしあなたが自分の人生の全責任を負うならば、
あなたが見たり、聞いたり、触れたり、 その他どんな方法であれ、
あなたが経験する全てがあなたの責任なのだ。
それはあなたの人生の中にあるのだから。


これはつまり、テロリストの活動、大統領、経済―
―あなたが経験していて好きではないこと―
―を癒すのは、あなた次第だということである。
言ってみれば、それらは存在してはいないのだ。
あなたの内面からの投影である以外には。
問題は彼らに関するものではなく、
あなたに関するものであり、
それを変えるには、
あなたはあなたを変えなくてはいけないのだ。


このことは把握するのも難しく、 ましてやそれを受け入れて実際に生きることは もっと難しいとわかっている。
非難のほうが、完全な責任よりもはるかに簡単である。
しかし、レン博士と話すにつれて私は気づき始めた。
彼にとっての癒し、
そしてホオポノポノにおける癒しとは、
あなた自身を愛することなのだと。
あなたが自分の人生を改善したければ、
あなたは自分の人生を癒さなければならない。
もしあなたが誰かを癒したければ
―たとえそれが精神障害を持った犯罪者であっても―
あなたはそれを、自分自身を癒すことによって行うのだ。


どのようにして自分自身を癒すことに取り組んでいたのかと 私はレン博士にたずねた。
患者のカルテを見ていたときに、 彼は具体的には何をしていたのだろう?


「私はただ『ごめんなさい(I'm sorry)』と
『愛しています(I love you)』を
何度も何度も言い続けていただけです」と彼は話した。

That's it?  それだけ?

That's it.  それだけ。


あなた自身を愛することが、
あなた自身を好転させる最も素晴らしい方法であり、
あなた自身を好転させるにつれて、
あなたはあなたの世界を好転させるということが判明した。

これがどのように機能するかの簡単な例をあげてみよう。
ある日、誰かが私を不愉快にさせるメールを送ってきた。
過去そういう時には、 私は自分に感情的な反応を引き起こすものについてワークしたり、 あるいは意地悪なメッセージを送ってきた人に 理を説こうとすることで処理したものだった。

今回私はレン博士のメソッドを試すことにした。
私は「ごめんなさい」と「愛しています」を
声に出さずに言い続けた。
特定の誰かに向かって言ったわけではなかった。
私はただ愛の精神を呼び起こし、
この外側の状況を創り出した
自分の中を癒そうとしただけだった。


一時間もしないうちに同じ人からメールが来た。
彼はさっきのメッセージについて謝罪していた。
私は謝ってもらうために 外側に何も働きかけをしていないことを覚えておいてほしい。
私は返事すら書いていなかったのだ。
にもかかわらず、
「愛しています」と言うことで、
私はどういうわけか彼を創り出していた
自分の内側を癒すことができた。


その後、私はレン博士が開いた ホ・オポノポノのワークショップに参加した。
彼は今では70歳で、 優しい祖父のようなシャーマンと見なされていて、 少々引きこもりがちである。
彼は私の著書『The Attractor Factor』をほめてくれた。
私が自分を向上させるにつれて、 私の本の波動が上がり、 人々が本を読むときに皆それを感じるだろうと彼は語った。
要するに、私が向上すると、私の読者も向上するということだ。


すでに売られて外に出ている本については どうなんですか?と私はたずねた。


「それらの本は外にあるのではないよ。」
彼が持つ神秘の知恵に私はとても驚いた。
「未だにあなたの中にあるんだ」


つまり、外なんてないということだ。


この高度な技術を、
それが値する深さとともに説明しようとしたら、
本が一冊書けるだろう。
あえて言うなら、
あなたがあなたの人生の中の どんなものでも改善したいのなら、
見るべき場所はただひとつ、
あなたの中である、ということだ。


"When you look, do it with love."

「あなたが見る時は、愛をもって見るように」


  

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2008年04月14日

「満員御礼」

行ってきましたーーー。 「天河」のコンサート よかったですよーーー。
私も初めてでしたが、予想以上でした。  「分析レポートぐんま」で取材をしてるので、そのことを友達に話したら、一緒に行くことになりました。 チケット販売所にチケットはなく、マネージャーに電話して、当日券 何とか2枚確保してもらいました。
この1週間くらいで、一気に売れたようです。正直 当日でも大丈夫かと、おもいましたが、安中松井田文化会館大ホールが満杯でした。 うれしいことです。  会場では、私の知り合いにも会いました。 私の記事を見て、きてくれたようです。 ありがたいことです。

「天河」の演奏は最高でした。和太鼓、二胡、琴、横笛、キーボートでどんな曲ができるのか 楽しみでした。
それぞれの奏者は一人一人がプロ活動をしてまして、すごく迫力がありました。
リーダーの井上さんは今後2年で群馬県の人口の5パーセントが「天河」の名前を知ってくれればいいといっております。
今後5年で海外にも進出していく計画だそうです。 いいですね。ワクワクしますね。
その目標はもう、達成しているとおもいます。
なぜなら、リーダーの意図が明確で、メンバーだけでなく、マネージャー、ボランティアスタッフのみなさんが一致団結して、目標に向かっているからです。 
あのチームワークはすばらしいですよ。
お客さんも次には、友達を誘ってくることとおもいます。 こういう名言があります。 「満足したお客は最高の営業マンである」 

私も「天河」推薦します。 いちど見に行ってください。 感動しますよ。

「天河」WEBサイト  http://www.tenga.org/   

Posted by ヒサシ at 03:44Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月12日

和の心、アジアの情熱「天河」

ついに本日 「天河」のコンサートがあります。群馬県中之条町の有笠スタジオを拠点として音楽活動をしています。
詳しくは、私が取材をしていますので、「分析レポート ぐんま」の19Pをみてください。フリーライターhiroが私のペンネームです。
「分析レポート ぐんま」は文真堂書店で300円で発売中です。 「天河」を知らない人も私の記事をよんで、コンサートに行きたいという人も出てきて、ありがたいことです。

「天河」のリーダー井上英樹さんは和太鼓奏者でほかにも琴、横笛、二胡、などアジアの楽器を組み合わせて、ニューアジアンオーケストラとして、新たな音楽シーンを展開しています。

魂を揺さぶられる和太鼓とアジア民族楽器のアンサンブル。

日本全国、すでに、ロシアやヨーロッパでもコンサートをしております。

5年後には、ヨーロッパ完全制覇を目標にしているそうです。 そんな志の高い和楽器グループが、群馬に拠点をおいてくれるなんてすばらしいですよね。みなさんで応援していきましょう。

紹介します。

「天河」コンサート  平成20年4月12日(土)
安中松井田文化会館(大ホール) 開場6時 開演6時半 全席自由3500円

「天河・井上英樹」オフィシャルホームページ
http://www.tenga.org/
  

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2008年04月11日

なんとーーー  20億円の模型

昨日 アップブリッジ日記(うまログ掲載)のM氏と 秩父の「哀愁のふるさと館」に仕事兼取材にいきました。
うわさにはきいていましたが、すごいです。
いままで、新聞、雑誌、TVなどたくさんのメディアから取材をうけている 模型館です。
消えていく日本の民家を模型にして作っています。
あまりにすごくて また エピソードや、材料や1日16時間土日なしで7年かかった作品など、ブログでは詳細が書けないのでこの記事は、「分析レポートぐんま」にて記事にしようとおもいます。
どれだけリアルで本物の模型かは、あるおばあちゃんのエピソードにあります。

その模型博物館でおばあちゃんが立ったまま動かない。しかも30分も。
どうしたのか、見てみると、模型の前で泣いていました。という話があります。

土や草木も本物をつかっています。

野口 英雄の生家は5000万円の値段をつけています。

京都 藤原家の屋敷の模型は なんとーーー 20億円です。

大阪の社長が予約してあります。

京都の藤原家の人々がわざわざ 自宅の模型をみにきました。京都からきたかいがあったといっております。
なんせ 作者の逸見さんは、藤原家に気に入られようとあの手この手をつかって、しまいには藤原家の子供とその友達を誘ってマイクロバスでドライブにつれていき、ご馳走をしてやり、子供から父母の好きなものを聞き出し、いろんな作戦を実行し家族同様 そこで暮らしてしまい、家のなかの便所、風呂、寝室、女中部屋、さらには、かまど、や箪笥や神棚の寸法まで正確に、はかって模型にしています。
当然変わり者扱いされ、警察を呼ぶぞ と言われたこともあるそうです。
私は模型にも感動しましたが、屋敷の中まで入りこんで寸法を測るその熱意に感動しました。
この話は、記事を書くということで、エピソードとして話してくれました。
この屋敷の模型は6畳の部屋にやっと入るくらいのおおきさです。
家の中まで、忠実に再現しています。

みなさん 20億円の模型 みたことありますか。

いちどは見ておいたほうがいいですよ。

紹介します。

哀愁のふるさと館
料金 500円

埼玉県秩父市黒谷122-4 tel 0494-24-0376
開館 AM9時~PM5時
毎週 火曜日 休館   

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2008年04月10日

きたーーーー 10分で4人の契約

昨日の夜。 ある講演会のあと、A氏とお食事へ。

そして、私の代わりに あるNPOの理事会に出席していた、M氏が報告のため合流。

その後仕事の終わったK氏が合流。

全員 仕事も年齢も違い、私を介して 知り合った人。

私は、K氏との約束をしており、意図がわかっていました。

あるていどの雑談が終わって、私はK氏から「サインしますよ、ください」

ということで、仲間の目の前でサインアップ。

以下、私と、A氏M氏の会話です。

AM  「なんですか それ?」

私   「母の日に送る 鉢植えのカーネーションですよ」

AM  「へえー」

私   「ここにサインすれば、 母の日にお母さんにカーネーションがとどきますよ」

AM  「・・・・」

私   「すいません、私が買うために、K氏を呼んだのでいいですよ。ただ、

私も最初 いらない と思ってましたが、よく考えてみると、母にプレゼントしたことがあったかな?

と思ったんです。   私は登山で7人の仲間を亡くしてます。 そして ほけんやです。 明日という日が

確実にくるかは わからないということを 少しはわかっているつもりです。母の日になにか 考えてますか?」

A   「そういえば、プレゼントしたことないですね。」

M   「ないですね、母の日っていつでしたっけ?」

私   「・・・親孝行って したいなーと思ったときに、親はいるとはかぎりませんよね?」

AM  「そうですね」

私   「どうですか、一緒に住んでいるお母さんに あえて 郵便で 花を 届けてみませんか。きっとビックリするでしょう。

たまには、愛と感動でびっくりさせてあげてください。」

M   「いくらですか?」

A   「いま 手持ちがなくて・・・」

K   「立替ますよ」

私   「私はK氏に感謝してるんですよ。最初はノルマかな とか思いましたが、考え方をかえてみました。K氏が話をもってこ

なければ私もたぶんプレゼントしてないでしょう。 ふだんからのK氏のあり方をみています。 荷物を運んでいるのではなく、花

を運んでいるわけでもなく、その荷物に託された、人々の思い、夢や愛情を一緒に運び届けてくれていますよ。」

M   「私にもください。」

A   「私も買います」  

遅れて講演会の2次会に出ていたY女子も合流です。

Y女子 「楽しそうね、どうしたの」

全員  「母の日に お母さんを 感動させる計画だよ」

Y女子 「わたしもー」



この間10分 K氏もラッキーです。私1人の契約のはずが、私の仲間3人も一緒に契約です。計4人です。

誰も、クロージングしてません。  あえて言うなら私の思いを共有してもらったということでしょうか?

そこにいる5人全員が「ありがとう」です。

K氏は予定の4倍の売り上げ 「ありがとう」

A氏M氏Y女子は母に感謝を伝える機会を気づかせてくれて「ありがとう」

私は、仲間が喜んでいる顔をみて 最高の「ありがとう」


これからも 魂の喜ぶような、企画、営業をしていきます。








  

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2008年04月09日

おーと 朝から取材の依頼が!

自称 ライター生活も半年になり、その関係でよい人間関係ができあがっています。

ありがたいことです。

朝から携帯メールに取材の依頼です。 

以前 一緒に取材に行った時は、後にブログに書きますが「天河」という

太鼓グループでした。私の記事を読んで 4月12日のコンサートに行きたいという人も

 何人かいて、ありがたいことです。

今回の取材対象は 新鋭の画家さんです。 予定が決まりしだいお知らせします。



そしてこの日は ある ラジオ局とケーブルTVの会社にいきました。

群馬県にある全てのコミュニティラジオ局と地域TV局を尋ねようとおもいます。

そして、私のなかである構想が、あります。

ワクワクしますね。

これから どうなっていくのか、リアルタイムに記事にしていきますので、

ご期待ください。
  

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2008年04月08日

おおーと 朝から解約かー!?

おおーと 朝から解約かー!?朝から 先月の青年契約者からメールが なんと青年は一人暮らしです。

保険証券が実家に届いてしまい、それを見た母親が解約の電話を入れてしまいましたー。

本人でなければ解約はできないということで、息子に連絡を入れたようです。

「あんたの給料じゃむりでしょ。 ちゃんと保険はでるの?だまされるんじゃないわよ」

ということでした。

青年から連絡をうけ 私は 困ってしまいました。

とりあえずお母さんに会いにいこう。

電話をかけて 自己紹介 お母さん の 意見は、先ほどの言葉のようなことです。

ここで私の コーチングスキル 否定的な意見も ネガティブな感情もすべて 受け入れます。

「そうですね、大切な息子さんの保険ですから、お母さんのその気持ち よくわかります」

というように話していきます。 決して 「そんなことはありません」 とか 

「とりあえず会って話しましょう」とかですとうまくいきません。

お母さんに全て話させます。 そして自分が お母さんになるのです。 

そう どれだけお母さんの気持ちになって 思いを共有できるかです。

電話での お話は 7分でした。

最後には 「息子を宜しくお願いします」 と 挨拶されました。

途中からは コーチングやリードマネージメントなどのスキルではありません。

どれだけ思いを共有できるかです。

電話でも 言葉にださなくても、波動は伝わります。

私もまだまだ ですが、日々精進 していこうとおもいます。

お母さん 息子さんのことは任せてくださいませ。 



今日思いついたこと トラブルは 自分の成長の糧である。   

Posted by ヒサシ at 02:11Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月06日

こんにちは

毎日が出会いの連続です。

携帯電話で管理できなくなったというのも ブログ作成の 理由かもしれません。

私とおともだちになってください。

たのしい イベントを企画しましょう。

外は、桜が満開ですね。

明日は 仲間と夜桜です。  

Posted by ヒサシ at 14:42Comments(0)TrackBack(0)